洪水ハザードマップが新しくなりました(名古屋市全域)
2026年06月01日
作年度末までに愛知県において中小河川の浸水想定区域の指定が完了したことから、このたび名古屋市の洪水ハザードマップに新たに中小河川の浸水想定区域が反映されました。
主な変更として、以下の河川の水害リスク(浸水深、浸水継続時間、家屋倒壊等氾濫想定区域)が新たに洪水ハザードマップに反映されています。
※詳しくはこちら⇒なごやハザードマップ
上記が反映された洪水ハザードマップを含む最新の全ハザードマップをまとめた冊子が、6月前後に順次、各自治会から各戸に配布されているかと思います。
不動産取引等で古いハザードマップがお手元にある方は、ぜひ差し替えしていただきますようお願いたします。
主な変更として、以下の河川の水害リスク(浸水深、浸水継続時間、家屋倒壊等氾濫想定区域)が新たに洪水ハザードマップに反映されています。
守山川・隅除川・堀川・新堀川・長戸川・野添川・扇川(水位周知区間外)・大高川・瀬木川・手越川・藤川・植田川・山崎川(水位周知区間外)・戸田川
※詳しくはこちら⇒なごやハザードマップ
上記が反映された洪水ハザードマップを含む最新の全ハザードマップをまとめた冊子が、6月前後に順次、各自治会から各戸に配布されているかと思います。
不動産取引等で古いハザードマップがお手元にある方は、ぜひ差し替えしていただきますようお願いたします。
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